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“オンドゥルラジオ予告編” “オンドゥルラジオ本編” “オンドゥルラジオ” リリカル臨時ラジオ占拠ニュース時 リリカルラジオ……(0w0 )=( 0w0)キョロキョロ。 「準備はいい?」
「じゃあ、やっちゃいなさい!!」
ラジオ⊂( 0w0)ノシ=リリカル ポイッ。 臨時オンドゥルラジオ 開・幕!!煤シ(0 w 0 )ノ ダンッ!! 「はやく速く!!」
煤=================ノ( 0w)ノ たたた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ。 ==(;;0w0)ノノミλ バサッ!! この番組は “『魂の奥底から叫んでみよう!』” の提供でお送りします。 「そのようだな」
「お前が何者かは知らないが、小さい私が世話になっているようだな」
「そうなのか」
「ところで、なぜ消滅した私がここにいるのだろうか?」
「簡単に言うな。それに時間を戻すなど、そんな事ができる筈が」
「なぜだろう。お前を見てると、深く考えるのが馬鹿らしく思える」
「で、なぜそんな事をしていたんだ?」
「その練習という事か?」
「なったのか」
「……」
「……そうか」
「……」
「……」
「……」
「……」
「なんか喋りなさいよ!」(ゲシッ!
「なに訳わかんない事言ってんのよ! 折角のトークなのよ! 喋んないと意味ないじゃない!!」
「リインフォース目当てでくるのがいるかもしれないじゃない」
「そうか?」
「残念だ」
「まったく、計画性の無い作者ね」
「それより、なんでこんなのが始まったのよ?」
「リインフォースをはやてに合わせるとか?」
「出来るのか?」
「碌な事がなさそうなんだけど……まあ、たまにあるだけマシかもね」
「なにそれ? すっごく嫌な予感がするんだけど」
「なにか拙い事でもあるのか?」
「パーソナリティはあたし達になるわけ?」
「科学者に聖王?」
「聖王か。そう言えば、なぜ私は唐突に小さな祝福の風の夢に現れたのか」
「そうか。映像にしてほしかったな」
「で、今回は結局どうするのよ?」
「なんでよ」
「そうなのか?」
「変体」
「なんで力説してんのよ」
「これでいいのか?」
「って、もう着てるし!?」
「主が事前に騎士甲冑を考えた時に、ついでにボツにしたものらしい」
「はやて、なにをやってんのよ」
「なによ?」
「アホーーーー!! 事前に用意しなさいよ!!」
「よく出来たな」
「まじめに仕事しなさいよ!?」
「なんでそうなるのよ!?」
「残念だが時間のようだ」
「速いわね。しかも唐突だし」
「作者が年内に出さなければならない提出物も、そろそろ書き始めなければ間に合わないそうだからな」
「リアル事情じゃない!!」
「バカね」
「解っていても止められない事というものはある」
「あなたが言うと重いわね」
「あんたが言うと、軽いっていうか、失笑しか出てこないわ」
「無くしてしまいなさい。そんな性」
「悲しいな」
「はぁ、とっとと終わるわよ」
「オチは良いのか?」
「そんなもん気にしなくていいわよ」
![]() 『さよーならー』
「で、なんかスタジオが慌しいんだけど?」
「マジでやるの?」
「ご苦労だったな。茶でも飲んで休んでくれ」
「あ、ありがとう。でも、誰か反応する人っているのかしら?」
「まあ良いではないか。クリスマスとは楽しむものなのだろう?」
「まあ、あたしに関係が無いなら別にいいけど」
??? 「わたしにも一杯いただけるかな?」 ??? 「ヴィ●オもー♪」 「ああ」
??? 「ありがとう」 ??? 「ありがとー♪」 ??? 「ゆりかごの速度なら容易いことだよ」 ??? 「いただきまーす」 「……」
???「ふむっ頂こう」 ???「クピクピッ」 「……っふぅ」
??? 「違うでしょーーーがーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
??? 「ボケはリリンが生んだ文化だよ?」 「だから違うでしょ!!!」
??? 「このばんぐみは〜♪」 「”魂の奥底から叫んでみよう”の提供でお贈りしました」
「あんたが言うな」
「あ、雪」
「今日も」
「元気に」
![]() 「リリカル」
『オンドゥルラジオーーーーーーーーーーー!!!』
「なんや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?!」
「な、なにが起こったの!?」
(0w0 )ノミλ バサッ! この番組は “『魂の奥底から叫んでみよう!』” のスタジオを乗っ取ってお送りします。 「微妙に変わってるーーーーーーーーーーーーー!?」
「なんのつもりや! 今回は数回にわたるラジオパーソナリティー逃したわたしの出番やないんかーー!」
「諦めたまえ」
「なんでやねん。今年こそはわたしがユーノくんとイチャイチャラブラブできる思ってたのに」
「仕方ないよ。本編でも関わる事無かったんだし」
「ここまでされると、ユーノくんと全く交流が無い気さえしてくるわ」
「恋愛は駆け引きだよ」
「そやなぁ。っていうか、なんでアンタがここにいるんや?」
「管理局を墜としたように、本館を落とすなんて朝飯前という事さ」
「あれ? あそこでミノムシごっこしてる人がいる〜」
「もががーっ! もぐがもぐがぐもががーっ!(返せー! 僕の日記を返せぇえええええっ!)」
「拘束されてるーーーーーーーーーー!?」
「普通にナンバーズでええやん」
「そういう訳だから、さっさと退室してくれたまえ」
「なんでやねん! 今年はわたしがユーノくんとイチャラブパーソナリティやるんやーーー!」
「イチャラブって……」
「なんやのんそれ?」
―――ヴン 「はあ、今年のクリスマスは寂しい独り身かい。なのはちゃんは教導隊のお仕事。他の皆は任務」
「アリサちゃんすずかちゃんも学校の方が忙しい言うし」
「……こんな枯れたクリスマスも無いわなぁ」
「そや! どうせやし、ユーノくんの所にでも行ってみよか。きっとまた貫徹し通しやろうし、それに考えてみたら一緒になれるチャンスやん」
「って、訳で無限書庫に到着や。え〜っと、ユーノくんは〜?」
「ユーノ、八番船と機動一課からの請求資料は終りだ。もうそろそろ休憩しても良いのではないか?」
「うん。あとニ班の遺跡報告を纏めたら休むよ」
「ダメだ。休めるときに休まないと脳への負担が大きい。だから休め」
「前に比べて押しが強くなったね」
「そうか? だが、強く言わないと、ユーノは聞いてはくれないからな」
「その辺りは感謝してるよ。それに、キミが無限書庫を手伝ってくれるお蔭で随分楽になってるし」
「役に立ててるなら、こちらも嬉しい」
「……」
「あ、はやてちゃん。どうしたですか?」
「リイン〜〜〜〜〜!」ガシッ
「はぅ!? はやてちゃん! 握り締めないでください……つぶれる〜〜〜〜!!」
「ユーノくんがあの巨乳に誘惑されたんや〜〜〜〜〜〜〜〜!! やっぱ世の中胸なんかーーー!!」
「あぅぅぅぅぅ。たすけてくださ〜〜〜い! リインママ、ユーノパパーーーーーーーーー!!」
「ウェイ!?」
「あれ? リイン、どうしたの?」
「あ、主はやて」
「え? へ? ゑ?」
「ううう〜、苦しかったですぅ〜」
「どうかしたのリイン?」
「……おいで」
「はいです♪」
「……」
「今日もお疲れ様」
「仕事はちゃんと出来たか?」
「もちろんです! みんなにも良く出来ましたって誉められたです!!」
「そうか」 ナデナデ
「えらいえらい」 ナデナデ
「えへへ」
「なんやのんこの親子っぽい空気は〜〜〜!!」
「仕事が終わったら、みんなで御飯食べに行こうか?」
「わーーい!」
「ちゃんと、良い子で待っているんだぞ?」
「は〜い♪ パパもママも大好きです〜〜〜♪」
「ふわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!! ユーノくんの親子丼好きーーーーーーーー!!!」ダッ!
「あれ? はやて。行っちゃった」
「ユーノは親子丼が好きなのか?」
「ん〜。特別好きって訳でもないけど、まあ嫌いじゃないよ」
「そうか」
「?」
終了 「ふわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!」ダッ!!
「あっはやてーーーーーーーーーー!?」
「なにをしてる。早く追い駆けたまえ」
「え?」
「はやておば●●●泣いてたよ?」
「ヴィヴィオ、一応ボクも同い年だから、お●●ゃんって言うのはやめようね?」
「きっと彼女も待っているさ」
「……解りました。はやて、待って!!」
「……行ったようだな」
「これで丁度良く人払いが出来た訳だ」
「キミも中々面白い」
「ね〜、これからどうするの?」
「冒頭ショートの乗っ取りか。それも良いな」
「しゅやくゲット〜〜〜!」
「残念」
「むねん〜〜〜」
「そうだねぇ。この時期だとバレンタインじゃなくて、ラストクリスマスという題名に改変したほうが良かったかもしれないな」
「あまいもの食べるのはおなじだしね」
「もががーが! もががもががーがっ!(うるせーよ! あれは2月バレンタインSSラッシュの最後だからラストバレンタインなんだよっ! 終わったのは12月だけどっ!)」
「やはり、テスタロッサ・ハラオウンというファミリーネームは長いと思うのだよ」
「そういえば、ヴィヴィオは高町ヴィヴィオになるの? それとも、ヴィヴィオ・てすたろす、てすたっろっさら、たすとろっするん?」
「ふふふ、ここで保健の授業をやりたいが、流石に止めておこう」
「え〜? みれないのー?」
「は〜い」
「さて、そろそろ私は一旦退室させてもらうとしよう」
「雪を降らせるバイトをしなければならないのでね」
「ばいばい、おじちゃん」
「……ああ、ばいばい」
「うぐぉ!? 重い……これはなんだい?」ズッシリ
「ふむ、それもそうだな。ありがたく頂くとしようか」
「わ〜〜〜♪ ブレイドサンターーー♪ オヒゲつけて〜〜〜♪」
「それでは二人とも、メリークリスマス。良い年を」
「またね〜〜〜」
「うん!」
「おー!」
「あっと、締めを忘れていたな」
「この番組は」
「”魂の奥底から叫んでみよう”の提供で」
「おおくりしました〜〜〜〜♪」
![]() ![]() ![]() おまけ 「くすんくすん」
「はやて。機嫌直してよ」
「知らへんもん。ユーノくんなんか大きいのとちっちゃいのに挟まれてハアハアイってればええやん」
「……ふ〜ん。そういう事言っちゃうんだ」
「何度でも言ったるわ! ユーノくんの淫獣!! 同性愛者!! 不埒者!! セクハラ部長! 乳揉み魔ぁーーー!!!」
「途中から絶対ボクが言われてないの入ってるよね」
「ええやん! ええやん! スゲーやん!!」
「はやて、少し頭冷やそうか」
「ふん。なにをする気や」
「それはね。淫獣らしく話しを聞かせてもらうってのはどう?」
「え? って、いつの間にかバインドされとるし!? しかもコレって亀甲縛りやん!!?」
「なんでそんな事を知ってるのかはあえて聞かないよ」
「え? ちょっと待ってユーノくん」
「人の話しは解らないなぁ〜。だって淫獣みたいだし?」
「え、あ、そのあの……せ、せめて優しくしてくれると嬉しいなぁ〜なんて?」
「安心してよはやて」
「精一杯優しくして、何回もトばしてあげるから」
「ちょっそれってなに―――んっ―――むぅっんん―――あ、ぁぁ……アッ――――――!!!」
「あ、流れ星です」
「願い事はしたのか?」
「ママは?」
「来年も、こうして幸せな日々をおくれます様に……だな」
「えへへ……一緒ですね♪」
「そうか。来年も楽しみだな」
「はい!」
「今日も」
「元気に」
「リリカル」
「ナンバーズラジっブゲ!?」
![]() ![]() 『オンドゥルラジオーーーーーー!!』
「またか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!?」
「っていうか、なんでナンバーズと仲良くなってるの!?」
「ぶれいど・ヴィヴィオとーー」
「ドクターお便り相談室。と言えばいいかな? くっくっく」
(0w0)ケミ この番組は、魂の奥底から叫んでみようの提供と 皆様からの愛憎 煤i ;;;0w0)ノシ×憎× 慈しみ愛による支えでお送りされます。 「おめでとー!」
「ふ、こういう行事も良いものだ」
オンドゥルラジオお便りコーナー 瘴月もとい笑月否正月編 「いっぱいきたね〜〜〜」
「一通二通くれば良い方だと思っていたが、まさかこれだけ来るとはね。世の中解らないものだよ」
「早いな?」
「たいへんだね〜」
「ふむ。まあ私には関係のないことだ。お、これが質問のようだね。どれどれ」
・ブレイドは一体何で出来ているんですか? 「あれ? けーじばんとは違うお便りがきてるよ〜?」
「そんな廃れたものをもってくるとは、余程執着してると見える」
「で、どうなの〜?」
「興味深いサンプル。じっくり見てみたいものだが、器具が壊れてしまうのが難点だ」
「どういうこと?」
『トランスフォーーーーーーーーーーーーーーッム!!』
「きゃーーーーーーーーーーーーーーーー!? なんかガジェットがよぎぃあhの;えらぎdんじゃgふぁじふぁうおうがhげ!??A」
「うわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!? クア姉が機械類になんかされて口では言えない豪い事にーーーーーーー!?」
「つぎのお便りいくね〜ブレイドは 生もの ですか?」
「”いき”と読むのか”なま”と読むのか悩ましい質問だね」
「だから伸びても戻るのか」
「わ〜い♪ ブレイドのびのび〜〜〜♪」
「では、次の質問だが、どうやったら死にますか(マテ だそうだ」
「ブレイド、なかないで」(ナデナデ
「では、次の質問。これも私は気になるが、大量発生した時の駆除の方法は? バルサンとか効きますか?』
『むしろ私個人としても聞きたいのだが、キミは大量発生するのか?」
「見たいみた〜〜い♪」
「やめてくれ」
「おや、いたのかいチンク」
「ウーノ、姉から歯止め役を任されたのですがドクター、辞退してもよろしいでしょうか」
「ダメだ」(とても良い笑顔
「ううぅ」
「変な略し方で呼ぶな!?」
「あまり変わらないではないか!?」
「ふ、ふわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!! 姉は、姉はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「あ、いっちゃった」
「は〜い」
「ドクタ〜〜〜」
「諦めたまえ。さて、チャット方面では最後質問だ。ブレイドは大気圏突入に耐えられますか?耐えたときの地上への被害は? と出ているが」
「そうなの?」
「発言した当人も解ってはいたようだ」
「ブレイドすご〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!」
(ならば物理攻撃はほぼ無効という事なのだろうか。いやしかし……まあいいか。この後実験するしな)
「おー!!」
「こちらも中々(主に私が)楽しめそうな良い質問が届いているよ」
「まず一枚めー!!」
・Drにちょっと実験していただきたいのですが、そこにいる未確認生命体剣崎、一体どのくらいの威力の攻撃まで耐えられるのでしょうか? 叩けば硬く、引っ張ればやわらかい意味不明物質ですが、よろしくお願いします。 「だ、そうだ」
「サイモン・ユージさんのおたよりでした〜」
「ブレイドやわらか〜い」(びよ〜〜〜ん
「私としても興味深い質問だが、実際の所はどうなんだね?」
「では実験してみようか。来てくれたまえ」(パチン
「なんでアタシが……」
「そう言うなノーヴェ。これも仕事だ」
「思う存分やってくれたまえ。ちなみに、ここでは出てないが、ナンバーズ全員の攻撃を試してみようか」
「コレをブッ飛ばせばいいんだな? うおぉおおおおおおおおおおお!!!」
ゴイィイイイイィィイイイン!! 「あびヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁ?」(痺れてます
「ランブルデトネイター」
ドギャーーーーーーーーーーーーーーーン!! 「む、無傷……」(ガーン
只今全姉妹の攻撃を受けております暫らくお待ちください。 「ゼェ、ゼェッハァ……」
「こ、これはいったい、なんなんだ?」
しかも掛かっていたのはBRAVE PHOENIX 「ピンピンしてやがるし……」
「ブレイドすご〜い!」
「では、彼女はどうかな?」
「ブラスタービット展開」
「スターライトォ……ブレイカーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!! 「でぇぇええええええええええええええええええええい!!!」
(カートリッジロード中) ガシュンガシュン!! ガシュンガシュン!! ガシュン!! ガシュン!! ガシュン!! ガシュン!! ガシュンガシュン!! ガシュンガシュン!! ガシュンガシュン!!!!!!!! ドゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!! (0w0)(ボテッ 「見事に焦げているね」
「ブレイドーーーーーーーーーーー!? なのはママ、ヒドイ!!」
「ヴィヴィオ、これもあなたの為なの。あのよく解らないのと一緒にいたら情操教育に良くないの」
「生きてるし!?」
「ブレイド〜♪」
「まさかアレを喰らっても無事とはね」
「では、箱舟からの砲撃と管理局の戦艦の砲撃はどうだろかな?」
キラーーーーーーーーーーーン☆ ヒュゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウン…… ピドォォォォォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!! 「たまや〜〜〜〜〜〜〜〜!」
「こ、ここまでする必要あったのかな?」
「確かに、やりすぎたかもしれないな」
「ブレイド〜?」
「返事がない。ただの屍のようだ」
「ブレイドぉ?」
「生きてんのかよ!?」
「あの砲撃の嵐をどうやって」
「素晴らしい。まさにこれは宇宙の神秘じゃないか」
「絶対に違うと思いますが」
「結果としては、人外の力を持ってすれば倒す事は可能……といった所か」
「次のおたよりは〜、カークスさんからー!」
・ブレイドは以前時空乱流に飲まれてアフロになりましたが、どれくらいの電流で髪の毛が燃えますか? というか、どこに髪の毛があったんですか?天辺の人←これですか? 「では試してみようか」
「今回の実験に喜んで協力してくれるゲストの紹介をしよう」
「フェイト・T・ハラオウンです」
「ヴィヴィオの教育のためだから」
「む〜、なのはママもフェイトママもブレイドいじめちゃメー!」
「ち、違うよヴィヴィオ!? 虐めるんじゃなくて、その……」
「大丈夫さ。彼にしてみればコレは電気マッサージのようなものだから」
「そ、そうなんだヴィヴィオ! だから、ブレイドも全然嫌がってないんだよ?」
「トライデントスマッシャーーーーーーーーーーーーー!!!」
ドガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!! 「無傷なんだ」(落ち込む
「やはり人の力ではどうともできないのか?」
「よくわかんない〜」
「どんな素材なのか。本当に興味深いよ」
「それはどう捉えれば良いんだ?」
「次のごしつもんはearlyさんからだよ〜♪」
・ドクターへの質問 ドクターは娘さんが12人もいますが、ユーノと一番似合う、もしくはユーノにこの娘と結婚してほしい、という娘さんはいらっしゃいますか? 複数回答OKですので、是非本音を教えて下さい! ・ブレイドへの質問 正直何でもアリの貴方に聞く事はあまり無いんですが、強いて言うなら、キミ変身前の姿……人間体ってあるの? という事でしょうか。まぁあの体型で元の人がいたらかなり怖いですが……。 ・ヴィヴィオへの質問 ヴィヴィオは大きくなったらユーノのお嫁さんになるのが夢だと聞きましたが本当でしょうか? そうするとママ達との関係がちょっとアレな事に……。 「ユーノくんは(娘達と主に)私の嫁!!」
「言ったそばからまた油断」
「ん?」
「エクセリオンフレーム起動! 牙突零式ぃ♪♪♪」
「ヴフォ!?」
「うぉわあ?!」
「ドクターーーーーーーーーー!?」
「ぐっはぁ!? ひ、非殺傷設定だからか、辛うじて身体は繋がってるが壁に叩きつけられるのは変わらないのだね」
「ユーノくんの嫁はなのはなの☆ ヤロウはすっこんでるの♪」
「でもキミこの作者の話じゃ最近まったく影すら出てこな―――ガボァウ!?」
「ドクターはやられたようだ。でも仕方ないか」
「うん」
「ブレイドって人になれるの?」
「うん。ヴィヴィオパパだ〜いすき! でも、ママたちとのかんけいがアレってな〜に〜?」
「ん〜? よくわかんないけど、パパとママ達もいっしょにいれたらすごく楽しいとおもうから、ずっといっしょにいれたらいいな」
「ユーノくんはロリコンじゃないユーノくんはロリ属性じゃない……ブツブツ」
「最後のおたよりはG―WINGさんだよ」
「奇蹟とでも言っておこうか」
「ゴフッ! ボロ雑巾の様にされてボロボロだよ……ふふふ」
「今度も三人あてだよ〜♪」
・ヴィヴィオちゃんはどんな本が好きかなぁ…Drはゲームは何が好きですか? ブレイドは色々な世界を廻っているけれど、やっぱりおもちゃ箱が一番なのかな? 「ヴィヴィオいっぱい本よんでるの! いつもユノパパがたくさん色んなごほんもってきてくれるから、パパの本がすきー♪」
「無限書庫の司書長の名は伊達ではないようだからね。探せばどんな本でもあるだろう」
「うん!」
「では、私の番か」
「そうだね。私にとっては管理局の崩壊もゲームに過ぎない他愛のない事だったよ」
「おかしいな。躾が足りなかったのかな? 戦いは遊びじゃないんだよ? 私の攻撃通じなかったのかなぁ……もう一度身体(血液とかの関係・主に出血で?)冷やそうか……」
「シーマンが一番の好みかな。うん!」
「最後はキミへの質問のようだが、実際どうなのかね?」
「どんなところがよかったの〜?」
「別にどこでも良いということか」
「それって、さびしくない?」
「ふっ笑顔のためか。世界というのは決して優しくはないものだよ? いくらキミが他人の為に働こうと、誰もキミの事を理解しようとはしないだろう?」
「ブレイドって、そんなすごいこと考えてたんだ」
「わ〜〜〜! いっちゃった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」(パチパチパチパチ!
「キャラが違ってきているのではないかね?」
「では、私を倒しておくべきではないかね? 私はキミの言う笑顔を壊すために動いているのだから」
「それも、本編で使う言葉かい?」
「キミはいつもそうなのかい?」
「バカだからな」
「だれ?」
「ノビとレツ、どっちだか当ててみるがいいさ!!」
「正直どっちでもいいのだが」
「まて!? 俺を無視するなんて酷いじゃないか!?」
「オンドゥルルラギッタンディスかーーーーーーーーーーーーーー!?」
「五月蝿いな。チンク、ノーヴェ。アレの処理を頼む」
「了解です!」
「チンク姉ぇ嬉しそうだな」
「もう終りなの〜?」
「中々有意義な時間だったよ」
「ブレイドって、みんなに好かれてるんだね♪」
「ふっ、内容が解らないブラックボックスという意味では同じかもしれないねぇ」
「次のイベントはクロスssの方か」
「次はどんな予定なの〜?」
「クレームが来ないよう祈っておこう」
「ブレイド、がんばってね?」
「みなさん。たくさんのおたよりどうも、ありがとうございましたー!」
「本来ならブレイドの解体作業もといしらみ潰しに研究し尽くしたいのだがね。クフフフフフフフフ」(キュピィーーーーーーーーーン+
「この番組は〜、魂の奥底から叫んでみよう! の提供と、みなさんの応援によってお送りしました〜♪」
「はっはっはっはっは♪ 良いじゃないか! ほしかったんだぁこういう未知の研究対象」
「ブレイド、お前が欲しい!!」
(・・・・・・たのしそうだなぁ〜)
後日・ 「紹介しよう。今日から我が家にホームステイする事になった剣崎ブレイドくんだ。みんな、仲良くしてくれたまえ」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっぁっぁっぁ!!」(泣
「チンク姉ぇーーーーーーーー!?」
「なんか変な物体っすねぇ」
「お〜〜〜柔らかい」
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